宇宙語通信

宇宙語オンリーの広汎性発達障害児と走る日常。



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宇宙ネコ

Author:宇宙ネコ
ADD母。広汎性発達障害の3歳児たあ坊と旦那と3人毎日適当に暮しています。

詳細は
「はじめまして。」および
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見てない情報
自閉症関連のことをネットや本で調べたり
親子教室経由で情報を得たりするのは私の仕事になってます。

で思ったのは、実際に見てない情報というのはとてもわかりづらい。

たとえば、「うちの子は三歳まで喋れなかったが、今は普通に話す」
という感じの情報はとても多いわけです。

でもよくよく話を聞くと、
単語は結構出ていたが会話が成り立たなかったという意味とか
きちんと発音出来てなかったという意味とか
えっと思うことが多いです。

「三歳まで(まったく一言も)喋れなかった」なのか
「三歳まで(大人のようには)喋れなかった」なのか
カッコ書きの部分が人それぞれものすごい幅です。

人から聞いたり、文章での情報というものは
発信者と受け手双方の思い込みによって
結構すれ違ってたりしてるもんなのかもしれないなあと思ったりします。
やはり目で見ないと。

あ、もしかして視覚優位?
目で見えてもよくよく観察しないとわかんないんですけども。
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未分類 | 2006/06/27 14:55 | コメント(0)






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